カテゴリ:真央ちゃん( 1107 )

真央ちゃんのエリボンへの意気込み!蝶になった昌磨くん(笑)

Thornhill Figure Skating Club
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真央ちゃんスケアメのあとローリーの元へ戻って
ステップの修正をきっとしたんでしょうね^^(って思ったけど時間を計算してみると違うっぽい。)
スケアメのエキシのあとのインタビューで修正する箇所が分かったって言ってましたし・・・
そのときの真央ちゃんです♪
https://youtu.be/hHBKh7LdRvw(←クリックしてご覧になって下さいね)インタビューとインタビューの合間にチェロマオフル動画も入ってますよ^^
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ステップのレベルが取れてない原因が分かったといってる真央ちゃん。
それでのカナダへUターン(違うみたい^^;ただただ書き直す気力が無いだけです(笑))
これで、エリボンへ向けて日本でフル調整ですね^^
25日に帰国してるんですもんね~
スケアメはバンケが無いんでしたよね?
それ残念~と思いつつですが(;´・ω・`A “

そうそう、先日の昌磨くんのタラちゃんリフト・・
タラちゃんが秘密をtwitterで暴露してくれていました( ´艸`)

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最初はどうやら昌磨くんがタラちゃんをリフト使用と挑戦ww
そして逆でタラちゃんが昌磨くんをリフト~のあえなく撃沈でのフィニッシュポーズ( ´艸`)
ここからが秘密を暴露です。
ダニエルさんにリフトしてもらってたのですよ~
よぉく考えると、そりゃそうだ (*´∪`*)フフって感じですよね♪
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そしたら昌磨くん、蝶々になってたよ(笑)typ&p
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オモチャになっちゃってるね^^


いまここまで書いてふと思ったんですが
カナダに直行かって?思ったけど、もしかしたらスケアメ入りする前の画像を
真央ちゃんを応援するためにアップされた画像かもしれないですね^^;
でもでも、修正しなくちゃいけないから、やっぱりカナダイリしたのかな?って思ったりして。
今一生懸命時間を計算してみたけど、合いませんね。
違ったーーーーーーーーーーーーーー(;´・ω・`A “







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by aloha0508 | 2016-10-29 02:40 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(17)

真央ちゃん英語インタビュー萌え (*´艸`)゚+。*゚+。萌え~!スケアメ開幕です!

じスケアメ開幕ですね~!!
日本時間の朝9時~女子がスタートします!!
滑走順、真央ちゃん第1グループの3番目の滑走
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滑走順の抽選中の真央ちゃん^^
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3番目を引いて、なんともいえない表情( ´艸`)
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あちゃちゃちゃちゃ~って感じなのかな~可愛い♪

真央ちゃんったら英語でインタビュー受けているのですん♪
Mao Asada Practice Day: 2016 Skate America

ALL英語なのですが~(;^_^A アセアセ
動画の中に
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このマークの中のお花みたいなのを(設定)クリックすると『字幕』と言うのが出てくるので『日本語』にすると
英語でしゃべる声と同時に、翻訳が出てくるのですよ~画期的だ!
真央ちゃん動画の中で『情熱ってなんていうんだっけ?』って聞いてるの
私、画面に向かって『パッションだよパっショーーーン!』って言ってるの(笑)
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ストールパクパク真央ちゃん♪この姿見て私もグレーのシトラスのスカーフを買うことに決定!(真央ちゃんのがシトラスかどうかは分かりません^^;)
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なんて可愛いんでしょうね~♪
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こんな目で見られたらどうします?ドキドキしちゃって目をそらしちゃいそうだよ~(;^_^A アセアセ

なんかどんどん脱線してる気がする~ ( ̄▽ ̄;)

「自分のできる最高の演技をする」 スケートアメリカ出場の浅田真央が公式練習に参加
2016年10月21日 11時8分配信
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スケートアメリカの公式練習に参加する浅田真央

フィギュアスケートの今季のグランプリ・シリーズ第1戦となる「スケート・アメリカ」が明日21日(日本時間22日)から始まるが、大会に参加する浅田真央が現地20日にシカゴ郊外のシアーズ・センター・アリーナで公式練習を行った。
浅田は練習ではジャンプを飛ばずに、流れだけを確認。「去年からずっと膝はトラブルがあるので、自分の調子を見ながらやっています」と言う浅田は「今は自分の最高のレベルではないので、まずは自分の今できる構成で、レベルの取りこぼしのないようにしていきたい」と豊富を語った。
今大会では代名詞のトリプルアクセルは飛ばないが、「アクセルがそこまで必要だとは思っていないので、自分が今できることをやればいい」と語り、「結果ももちろん大事だけど、自分のできる最高の演技をすることも大事」と表現力と内容を重視していく。

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以下、公式練習後に囲み取材に応じた浅田真央のコメント。

――練習で滑った感じは?
浅田:終わってみて、最初はキレが良かったので大丈夫かなと思いましたが、最後はちょっと疲れてきて合わない部分もあったんですけど、そんなに滑りは悪くなかったです。
――ここまでの2週間はどんな感じで?
浅田:カナダで振り付けを直したり、ステップを直したりして、スピンの確認をしたり、総合的にも見てもらってという感じで滑ってきました。
――カナダで確認してきたステップは?
浅田:大丈夫だと思います
――3回転-3回転もやっていましたが?
浅田:一応(フリーで)入れる予定です。
――初戦ですが、気持ちの方は?
浅田:気持ちも高まってきてはいますので、いい状態ではあります
――膝の調子は?
浅田:去年からずっと膝はトラブルがあるので、自分の調子を見ながらやっています。
――膝のトラブルで練習も控えめにしている?
浅田:膝のことだけでなくって、年齢が重なってくると、そんなに無闇矢鱈に練習はしない方がいいと思うので、そういう意味では膝のことも含めてですけど、それだけではなくて今の自分の年齢に合う練習はしています。
――過去にもアクセルを外したことはありましたが、その受け止め方は過去とは違いますか?
浅田:アクセルが今そこまですごく必要だとは思っていないので、自分が今できることをやればいいと思っているので、自分の調子が上がってきて、自分がいけると思ったらやればいいと思っています。今はアクセルだけではないと思うので、それだけではなくて、自分が今やるべきことをやっていければいいかなと思っています。
――今回の演目の楽しさは?
浅田:2つとも同じ曲で、違う構成で、違うキャラクターを演じるのは自分でもやっていてすごく楽しいですし、でもやっぱり試合なので技術があったりとか、やらなければいけないこともたくさんあって、大変なプログラムではあるんですけど、でも衣装だったり、メイクだったり、ヘアだったり、それが全て試合のときに生きて出る完成されたプログラムを滑るのがすごく楽しいです。
――今回の大会はどんな位置づけですか?
浅田:ファイナルに行ければ、それはいいかもしれないですけど、それだけハードになってくると思いますし、今は自分の最高のレベルではないと思いますので、まずは自分の今できる構成で、レベルの取りこぼしのないように今回はしていきたいなと思います。レベルは4です。ショートもフリーも。
――どこで最高のレベルまで上げていきますか?
浅田:アクセルが入れば自分の最高だと思っているのですけど、まだ「いつ」と言うのは決めていないです。焦らずに練習しながら、やっていきたいと思います。
――全日本選手権でなく、世界選手権でもいい?
浅田:全日本はすごく重要になってくると思うので、全日本ではやると思います。
――「勝負にこだわる」気持ちは変わらない?
浅田:ソチのときは結果を出せなかったんですけど、結果だけでなくて、自分の最高の演技ができたので…。結果ももちろん大事だけど、自分のできる最高の演技をすることも大事なので――どちらを取ると言われたら難しいですけど――自分はあと2年しかない選手生活なので、自分の目指す演技をして、それプラス結果が付いてくると嬉しいですね。
――今季のモチベーションは?
浅田:カウントダウンであと2年、1年になってくるので、去年以上にどんどんやる気が出てくると思いますし、今年も自分の全力を出してやっていきたいなと思っていて、また来年ももっとさらに加速していけたらいいなと思います。

浅田真央が公式練習「ここから加速していけたら」
[2016年10月21日10時52分]
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公式練習で調整する浅田真央

 フィギュアスケートグランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカの公式練習が20日、シカゴ・シアーズセンターアリーナで行われた。

 女子の日本勢は浅田真央(26=中京大)、村上佳菜子(21=中京大)、三原舞依(16=神戸ポートアイランドクラブ)の3人。浅田は直前までカナダ・トロントで修正してきたステップを重点的に確認。「大丈夫」と自信を深めた。「今はすごく必要とは思っていない」と今季初戦のフィンランディア杯と同様ショートプログラム(SP)でもフリーでもトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を回避する。だが、フリーでは3回転-3回転のコンビネーションを入れ、難度を上げる予定だ。「あと2年。昨季以上にどんどんやる気が出てくると思う。ここから加速していけたら」と最終目標の平昌五輪につながるプレシーズン開幕へ、気持ちを高めた。

 この試合に向け、かなり滑り込んできたという村上は「見ている人の心に残る演技がしたい」。GPシリーズデビュー戦の三原は「憧れの浅田選手と一緒でワクワクしている。元気にのびのび滑りたい」と話し、前日初対面した浅田から「ヤッホー、と声をかけてもらいびっくりした」とエピソードを明かした。

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Mao Asada 浅田真央 OfficialPractice SkateAmerica 2016 FS
動画主様、感謝してお借りいたします。

真央ちゃんのフリーの公式練習の動画です。
現地組の方がアップしてくださってますね!
本当に感謝感謝です。
滑る真央ちゃんを見てると本当にリンクの端から端まで滑っていきますよね~!!
ジャンプの確認じゃなくて、ステップの確認を入念にしてる感じ~待ち遠しいぞ!

GOMAO!ですからね~!
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真央ちゃん09:25~09:32頃が出番です!!
全力応援(*´д`*)oエイ(*´д`*)oエイ(*`д´*)ノオウ!!






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by aloha0508 | 2016-10-22 01:21 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(2)

真央ちゃんシカゴ到着~♪

真央、GPシリーズ初戦もトリプルアクセル回避…シカゴに到着
2016年10月20日9時46分 スポーツ報知
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シカゴに到着した浅田真央

 フィギュアスケートの今季グランプリ(GP)シリーズ第1戦スケートアメリカは21日から3日間、シカゴ郊外のシアーズセンターが行われる。浅田真央(26)=中京大=は19日、練習先のカナダ・トロントからシカゴ国際空港に到着。シーズン初戦のフィンランディア杯に続き、GPシリーズ初戦も代名詞の3回転半ジャンプ(トリプルアクセル)を回避することを明かした。

 ジャンプの構成について問われた真央は「(トリプル)アクセルは入れないです」と穏やかに応じた。昨シーズン終盤に発症した左ひざ痛が完治しないまま新シーズンを迎えていたことが、フィンランディア杯後に発覚。それでも「大丈夫です」と笑顔で気丈に話した。「フィンランディアの時よりはだいぶあがってきているので、まああの、もうちょっとかな~という感じはします。焦っているわけではないので」。徐々にジャンプの調子は戻りつつある様子。

 7日のフィンランディア杯後に日本へ戻らずトロントへ直行し、振付師のローリー・ニコル氏のもとプログラムに修正を加えた。「ステップとスピンでレベル4が取れるようにしてもらってきた。すべてレベル4を取れるようにすることを目標にしてやっていけたら次につながるんじゃないかと思います」と話した。

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浅田真央 GP初戦も3回転半回避 左膝は「大丈夫です」
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シカゴ空港に到着した浅田真央
Photo By スポニチ
 フィギュアスケートの浅田真央(26=中京大)が19日、今季GPシリーズ初戦となるスケートアメリカ出場のため、カナダ・トロントから米シカゴ入りした。低調な内容で2位だった今月上旬のフィンランディア杯後、日本には戻らずカナダで振付師のローリー・ニコル氏とプログラムを修正していた。

 今季は調整が遅れており、自身初戦のフィンランディア杯ではショートプログラム(SP)、フリーともに代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳ばなかった。今大会についても「(トリプル)アクセルは入れないです」と回避を明言。ただ「フィンランディアの時よりだいぶ上がってきている。もうちょっとかな」と明るい表情で今後の見通しを語った。

 指導する佐藤信夫コーチはフィンランディア杯後に今年3月の世界選手権前に痛めた左膝がまだ十分に回復していないことを明かしたが、浅田は「大丈夫です」ときっぱり。「初戦は終わっているので気持ちはラク。課題をクリアすれば次につながる」と語った。女子SPは21日、同フリーは22日(いずれも現地時間)に行われる。
[ 2016年10月20日 08:25 ]


浅田真央 GP第1戦も「アクセルは入れない」
[2016年10月20日12時7分]

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GPスケートカナダ(スケアメだよ)出場のため、シカゴ・オヘア空港に到着した浅田

 グランプリ(GP)シリーズの第1戦スケートアメリカに出場する浅田真央(26=中京大)が19日、調整していたカナダ・トロントからシカゴ・オヘア国際空港に到着した。「初戦をもう終えているので、気持ちは楽かな。初戦で出た課題をクリア出来れば、次につながる」と明るい表情をみせた。

 今季初戦のフィンランディア杯(10月7~9日)では左膝痛による調整不足で、ショートプログラム(SP)、フリーともにトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を回避し、2位。そのままトロントに向かい、振り付けのローリー氏とともに修正に入っていた。

 浅田は今大会も「(トリプル)アクセルは入れない」と明かした。ただ、ジャンプの調子は上がっているようで、3回転半を演技に組み込むには「もうちょっと」とした。

 トロントでは、フィンランディア杯で最高レベルの4を取れなかったステップ、スピンの練習を重点的に行うとともに、より滑りやすくなるよう振り付けも変更した。「取りこぼしたところを今回のスケートアメリカでしっかり取るのが目標」。ジャンプがまだ本調子でない分、それ以外の要素をさらに磨き、全体の完成度を高めていく構えだ。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
真央ちゃん今朝シカゴ入りしたんですね~!!
なんて天使様なんでしょう♪
可愛すぎて、たまげましたよ( ´艸`)

ローリーのところでは、ステップに力を入れて練習捨てた様子。
取りこぼした要素などを重点的に磨いたなんて~振り付けも少々変更ありのようですし
楽しみが倍増!!
膝の様子が気になるけど、真央ちゃん「大丈夫!」って!!
駄目でも平気って言っちゃいそうなのが真央ちゃんだけど。。。
大丈夫って言葉を信じて!応援あるのみです ヾ(*・ω・)ノ゜+.゜☆ィェィ☆゜+.゜ヾ(・ω・*)ノ

日刊スポーツの真央ちゃん写真のところの言葉。

スケカナじゃねーーーーーーーーーーーーーーーよ (σ´┳ ̄)ベェ~だ
チェックしないんでしょうかね?
GPSのこととか全く分からない記者が書いてるのか?
それとも、スケカナしか注目してない記者が取り合えずで書いてるのか(* ̄^ ̄*)ふんっ
とにもかくにも、ちゃんとアップする前にチェックを怠ること自体
記者としては失格です。残念((( ̄へ ̄井) フンッ

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佳菜ちゃんと昌磨くんのガッツポーズ!
テレ朝フィギュアのfacebookにアップされています!

あともう一つ気になるのがダイス・・・
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エントリーが消されちゃってるの。怪我しちゃったのだろうか・・・心配です。

ユリアちゃんもテンくんもoutですもんね。
皆大丈夫かな~クスン (ノД`)・゜・。

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GOMAO!の気持ちを強く持ち!真央ちゃんのお膝が無事でありますように・・・
4時間後には女子のSP滑走順の抽選会です!
起きたら真央ちゃんの滑走が分かってますね^^












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by aloha0508 | 2016-10-21 00:43 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(4)

インサイドスケーティングの真央ちゃんの良記事♪

In Side Skating.netのフロレンティナ・トーンさんが
真央ちゃんの事について記事にしてくださっています
その前にフロレンティナさんのtwitterからお写真お借りまします。
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それでは、インサイドスケーティングの記事をご紹介しますね^^
ただ全文英語ですので・・・^^;
詳細が知りたい方は、ブログタイトルフィギュアスケートのヴィーナスのモスクワの鐘さまの翻訳記事をお読みくださいませ^^

Intriguing and addictive: Mao Asada’s programs for this season
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For the first couple of seconds you only hear the cameras’ shutter buttons being pressed, and the piano. And see a feathery, black dress twirling and twizzling, and running away with your attention. Just like an Alphonse Mucha poster, or an Art Nouveau jewel, with shades, and nuances, and details, Mao Asada’s new short program screams masterpiece from top to finish. And it’s only equaled by her intricate free skate, both of them choreographed by Lori Nichol and performed to Manuel de Falla’s “Ritual Fire Dance”. A mysterious black bird in the first part, a fiery young lady in the second – with the ending pose of her SP being the opening of the free skate –, the two programs make for a bold, intriguing ice story, one that pushes the artistic boundaries of the sport and highlights to the maximum Mao Asada’s skills and sensibility.

by Florentina Tone

In a press conference in Espoo, right after the first outing of her short program in competition, Mao summarized the story in low voice and just a couple of words: “I have the same music in both my short and my long program; in the short, I’m like a black bird, a mysterious one, and for tomorrow I will change into a young lady”. That’s not the only difference though: the short program is set to the piano version of Manuel de Falla’s “Ritual Fire Dance”, with the piano played by virtuoso Artur Rubinstein, while the free uses the orchestral version of the same musical piece. Apparently Mao liked both pieces Lori Nichol suggested, and she just couldn’t decide between them. And out of Mao’s initial indecision, and her passion for both versions, we now have a larger story, in two parts, something that only Denis Ten had done in the recent past, when choosing to skate both his short and free to music from the movie “The Artist”; it happened during 2012-2013 season, with the same Lori Nichol as choreographer.
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Danza ritual del fuego
We’ll have to agree with Mao Asada: Manuel de Falla’s “Danza ritual del fuego” is clearly addictive – and the most well-known movement of the ballet “El Amor Brujo” (literally, “Spelbound Love”), originally composed in 1915 and inspired by the flamenco music, and Pastora Imperio herself, an acclaimed flamenco dancer famous in the early 20th century. Pastora even had the lead role in the composition’s world premiere, on April 15, 1915, in Teatro Lara, in Madrid, dancing and singing – the original version of the piece, called “Gitanería”, included authentic Gitano folklore, and some other parts that were later removed. A day after its premiere, Madrid’s “La Tribuna” published a review alternating the good and the bad: for Tomás Borrás, this was “a music of strange sonorities; of rugged dissonances”, while to another person in the audience it was obvious that “the rich and hot blood of the Andalusian heart circulates, as in the veins of a beautiful body, throughout the score”. In the following years, Manuel de Falla revised the work more than once, arranging some of the main dances into orchestral suites and a suite for the piano, to unveil a final ballet version in Paris, in 1925; this particular arrangement of the piece is best known today.

“Ritual Fire Dance” is, if you wish, the quintessence of the entire ballet, whose plot is disarmingly simple: an Andalusian gypsy woman called Candelas finds new love, but she’s haunted by the ghost of her dead husband. To get rid of the ghost, sorcery is needed, so all the gypsies make a large circle around their campfire at midnight, while Candelas will perform a mysterious ritual dance; the ghost will follow the flames and the dance and, soon after, with all the women and their dresses whirling faster and faster, it will be drawn into the fire, vanishing for good. In her beautiful, red dress, with embroidery resembling the flames, Mao Asada is Candelas, the young Andalusian, in her long program this season, and her alluring, flirtatious dance is the way to recapture her freedom.
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After skating her black, daring short program at her shows in Japan this summer, Mao Asada was ready to unveil the full story in Espoo, at this year’s edition of Finlandia Trophy; and that made her more nervous than usual on the day of the free skate, as she recalled later, in the press conference: “It was the first time I performed my long program, and it was not quite what I had hoped – I was more excited and nervous today than yesterday during my short program; the short program, I’d skated it before, in the shows. My next competition is Skate America – and I do want to make the corrections to those elements I didn’t succeed here, and to get better and better in the events preceding the World Championships”. A day before, she’d already stated she would add more difficult jumps in her short program – and she was clearly thinking, among other things, at her trademark triple Axel, that wasn’t in her repertory in Finlandia.

11 years after debuting on the senior circuit – and with one Olympic silver medal, five World medals, six Four Continents medals and 23 Grand Prix medals won in the process – Mao Asada is still aiming to improve, and that speaks hugely about herself and her spirit. Last year, she summarized it beautifully: she’s still here, on competitive ice, because she understood that “figure skating was essential to her”. We say Mao Asada is the one essential to skating. As are all of those wonderful skaters, like Carolina Kostner, like Tessa Virtue and Scott Moir, who have nothing else to prove when it comes to competitions and results, but who are still here, for the love of the sport. With the years, their skating gained maturity, and clarity, and sophistication, and a sense of understanding the music they didn’t have, at full potential, when they were teenagers. And their presence on the ice – a privilege to all of those watching figure skating – might very well be the biggest story of this pre-Olympic season.

Music flowing through her buttery arms
As for Mao Asada herself, she might have just hit the jackpot with this set of programs: a combination of restlessness and calm, long notes and rapid sequences of music, commanding everyone’s attention; with that final part of the short program, and the brilliant step sequence, creating huge anticipation for the free. And the truth is Mao’s expression has become so complex and so fluid over the years that almost every other skater out there looks like a beginner; with some notable exceptions, of course. Not a single movement is out of place, out of tune, nothing is forced, or interrupted, just the music flowing effortlessly through her buttery arms. And if I were to choose a moment of her redemptory free skate – in my mind, I have already divided it in three: the tension, the quietness before the storm, the fiery dance – I’d choose the second part, with the soothing sound of the violins and the softness of her gliding. She’s an artist to the fingertips – in Mao’s case, that’s not just a figure of speech.
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In terms of scores, Mao Asada was second at Finlandia Trophy, behind Canada’s Kaetlyn Osmond – and that was mainly due to her rather conservative jumping content in this event, but also to judges being equally conservative when it comes to her components. This is only the beginning of the season, of course, with both content and overall atmosphere of the programs enriching with time and competitions going by, but, even for this early stage, scores in the range of 6’s given by a particular judge for all set of Components – Skating Skills/Transitions/Performance/Composition/Interpretation of the Music – seem totally out of place. Even if not by much, Mao Asada’s PCS were still the highest of all competitors in both the short and the free, but they will clearly need to go up as the season progresses. Otherwise, it will look like only the longtime viewers of figure skating understand, appreciate and value Mao’s artistry, her control over the music and the programs.

And now let me ask you that: 10 years from now, what programs would you re-watch? I’ve already made (at least a part of) my list: Alexei Yagudin’s Winter. Maria Butyrskaya’s Scenes d’Amour. Oksana Grishuk & Evgeni Platov’s Memorial Requiem. Stéphane Lambiel’s Poeta. Marina Anissina & Gwendal Peizerat’s Flamenco. Daisuke Takahashi’s Pagliacci. Tessa Virtue & Scott Moir’s Carmen. Mao Asada’s Nocturne. Nathalie Péchalat & Fabian Bourzat’s The Little Prince and his rose. Carolina Kostner’s Ave Maria. Yuzuru Hanyu’s Ballade no. 1. Gabriella Papadakis & Guillaume Cizeron’s Concerto no. 23.

Mao Asada’s Ritual Fire Dance, in both versions, will be among those. It already is.
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Witnessing the transformation: the mysterious black bird turns into fiery young lady
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…freeing herself of the past and embracing new love.(… 自分自身を過去から解放して、新しい愛を受け入れること。)


読んで(モスクワの鐘さんの翻訳を)真央ちゃんの今シーズンのプログラムの素晴らしさを
伝えようというフロレンティナさんの気持ちが・・・思いがとても嬉しいって思いました!
真央ちゃんのシニアに上がってからのメダルの数、改めて数字に出して頂くと
その凄さがね・・・ (ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^
思わず、真央ちゃんwikiからキャプしてきました!
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バンクーバーオリンピック 銀メダル
世界選手権 金メダル3つ 銀メダル1つ 銅メダル1つ
四大陸選手権 金メダル3つ 銀メダル2つ 銅メダル1つ
GPF 金メダル4つ 銀メダル2つ
GPS(6大会合わせて) 金メダル11 銀メダル4つ 銅メダル2つ

フィン杯で今シーズン最初の銀メダル!
真央ちゃん凄いとしか言いようがないです。
このシニアのシーズンで、どれだけの真央ちゃんの笑顔や、その笑顔の裏にあるものを見てきたことか・・・クスン (ノД`)・゜・。
フィン杯のジャッジについても言ってくれてるし
ジャッジみんなが同じスコアをつける必要はないといってる人がいました。
確かに言ってることは間違ってないけど、真央ちゃんのPCSがJ6が、あそこまで低い点数に見合ってるのかって・・・逆に問いたいですよ。

フロレンティナさんが、最後に10年後もまた見たいと思うプログラムをあげてくれているんですが
真央ちゃんのノクターンと(どっちのノクターンだろうか?ソチシーズンのですよね^^)
大ちゃんの道化師をあげてくれてました!
となると、アップしたくなるでしょう♪
浅田真央(mao asada) World 2014 SP ~ 高音質+真央スマイルで至福のノクターン!
動画主様、感謝してお借りいたします。

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なんて、いいお顔、表情なんでしょうね!見ていて私まで口角あがってまうやろ~~~( ´艸`)

Dec 2012 Daisuke Takahashi  高橋大輔 FS
動画主様、感謝してお借りいたします。

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やっぱりこの鬼気迫った、感情をむき出しにした時の大ちゃんの表情よね^^

私の中の真央ちゃんのノクターンは2014WD
大ちゃんの道化師は2012全日本ですね!


もう数日後にはGPSのスケアメがスタートする~!
ドキドキしながらPCの前でライスと待機ですわ♪







※お返事がまた遅くなってしまってすいません^^;
もう少々お待ちくださいね。





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by aloha0508 | 2016-10-20 01:12 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(10)

ネピアさんから真央ちゃんと一緒に学ぼう!

nepia 千の応援プロジェクト
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レッスンスタートと共に世界が抱えるトイレ問題についての講座が始まります。

日本って本当にトイレ事情に関してはかなり恵まれていますよね。
これって、海外に行ったときに痛感するんです^^;
トイレットペーパーの紙質はダントツですよ!

講座を読み進めて真央ちゃんと一緒に学んでみました!
皆さんも真央ちゃんと一緒に学びましょう♪

いきなり答えを載せちゃう(;^_^A アセアセ
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講座を終了すると認定表が!
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https://youtu.be/Q2dZSOU6IlU動画が鍵つきになっているので鍵が取れたら貼り付けますね。
なのでリンクだけ貼っておきます♪
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真央ちゃんかわいい~^^

いよいよGPS初戦スケアメが始まる週に突入しましたね!
真央ちゃんシカゴ入りしたかな?
昌磨くんは早々と現地入りしましたもんね!

http://photos.phantomkabocha.com/FigureSkating/Finlandia2016/Asada/index.html
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フィン杯のリンクに入る前の真央ちゃんの姿が素敵だな~♪
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昨晩、ゲトスポでチラッと真央ちゃん流れましたね。
ローリーのコメントとか。
動画見つけたらまた改めて・・・^^;







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by aloha0508 | 2016-10-18 00:30 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(1)

信夫先生が語る真央ちゃんの今。

アクセルはどうなる…コーチが語る浅田真央のいま
編集委員・三宅宏
2016年10月14日 06時00分
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フィンランディア杯の女子ショートプログラム終了後、「キス・アンド・クライ」で並ぶ浅田真央と佐藤信夫コーチ

 フィギュアスケートは10月21日からグランプリ(GP)シリーズが始まり、浅田真央(中京大)はいきなり、第1戦のスケートアメリカに登場する。10月初旬のフィンランディア杯で2位になった浅田は日本に寄らずフィンランドから北米に直行、現地で練習を続けている。浅田自身は言い訳をしなかったが、佐藤信夫コーチは日本に帰国後、「昨シーズンに痛めた左膝がまだ回復していない」と明らかにした。現状はどうなのか。今季の戦い方は。佐藤コーチに聞いた。

 トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)にこだわりが強い浅田も、今回のフィンランディア杯の前には「回避」を公言していた。背景には、左膝の痛みがあったわけだ。

 「大会本番だからどうということではなくて、練習の段階で、それ以上やったらまた逆戻りしてしまうというギリギリのところにいた。気持ちはもうちょっとやりたいのだけれど、頑張らないように、そっと置いておかないといけない状況だった」

 フィンランディア杯は大きな大会ではない。GPシリーズも、全日本選手権や世界選手権に比べれば「絶対」ではないはず。「休む」という選択肢はなかったのだろうか。

 「本当のことを言えば、完全に休むのが一番いい。でも、そういうことができる年齢(26歳)でもないだろうし。休んだら、ほぼ終わりになっちゃうんじゃないかな、とも思う。そうなってくると『だましだましで』ということ。現状はそういう状態。本人も出たいという気持ちが強い。本人が納得できるように、本人の意志を大切にしている」

 男子では、4回転のループ、フリップなど高難度のジャンプが次々に達成されている。一方、現在の女子では、トリプルアクセルが最高難度のままだ。せっかく浅田が持っている最高技術を今季は見られないのだろうか。

 「練習ではやっていて、それを見ていると、全く可能性がないわけじゃない。膝の痛みが消えれば当然やるし、時々、わずかしか見ないが、決して悪いものではない。ちょっとだけ(足りない)回転を求めればいい、という状態にはあるが、その残りのちょっとを今求めると、(けがの状態が)逆戻りしてしまう可能性がないとはいえない。だから、どうしていいか、今は答えを見いだせない」

 トリプルアクセルは不発でも、最近の浅田は表現力が評価されている。佐藤コーチはもともと、個々の要素より、全体の流れを重視するタイプだ。そうした指導は得意なはずで、けがが悪化しない限り、十分に戦っていけるのではないだろうか。

 「ジャッジの判断基準がすべて点数化されることによって、今までの我々の持っていた感覚とは違う方向にいっている。何をやったから何点、何をやったから何点。そうすると全体の流れを見て、『トータル的に見て、やっぱりこっちかな』という判断はできない。自分の考え方を変えないといけないが、決して変わっていない。自分の理想は自分の理想として失いたくない。(その考え方は)彼女も理解している」

 「彼女のうまさは半端ではない。スケーティングも昨年に比べて、まだまだうまくなっている。でも、フィギュアスケートはスポーツ。若い人の勢いが意味をなさないとなると、そういうスポーツは絶対に廃れる。若い人には勢いがある。そことどう戦っていくか。それ以上でもないし、それ以下でもない」

 少し前まで、浅田はまさに、「勢い」の象徴だった。立場が逆転したということだろう。最後に、スケートアメリカでは、浅田に何を求めるのか。

 「ここだ、というのではなくて、我々が心の中で描いている『フィギュアスケートってこうだろう』というものをちゃんとやってくれれば。それが一番いいと思う」

2016年10月14日 06時00分


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

信夫先生が、今の真央ちゃんの状態についてインタビューに答えてくれていたんですね。(インタビューと言うより、帰国した成田空港で個別に話したんでしょうか?)

信夫先生の話を読み取ると、決して真央ちゃんの膝の状態が良いものではないことが伺えてとても心配・・・
でも、なによりも真央ちゃんの気持ちを一番に考えてくれていることがね・・・
大事にして無理させるとかではなく、ちゃんと話をして今やるべき、と言うか今の状態で出来る最大限のことを
大切にしてやってるんだってことが良くわかります。

>ジャッジの判断基準がすべて点数化されることによって、今までの我々の持っていた感覚とは違う方向にいっている。何をやったから何点、何をやったから何点。そうすると全体の流れを見て、『トータル的に見て、やっぱりこっちかな』という判断はできない。自分の考え方を変えないといけないが、決して変わっていない。自分の理想は自分の理想として失いたくない。(その考え方は)彼女も理解している」

この部分。歯がゆい思いをしていることも十二分に伝わってきます。
何をやったから何点、何をやったから何点
これをやることが信夫先生と真央ちゃんが突き詰めていることではないんです。
自分達のスタイルを大事にして、尚且つその部分が若手の子達の勢いを脅かせたら一番なんでしょうね!
スケーティングが今もまだうまくなってるなんて本当に素晴らしいことではないですか!
彼女のうまさは半端ではない。信夫先生からの太鼓判!
フィギュアスケートってこうだろう
って言う信夫先生と真央ちゃんの信念を貫いて、世界中を魅了して欲しいです。

メドベちゃんのタノタノ祭りは正直好きではないです。(メドベちゃん自身は愛くるしくて好きですけど^^)
肘から手先にかけて曲がってるタノほど、綺麗に見えないものはないんじゃないかって思うのです。
まさに、これをやったら何点って言うのをリアルに実戦してますよね
戦略といえばそれまでですけど。。。あくまで個人の見解ですので^^;
人それぞれ好みはあると思うのでね
真央ちゃん程、魅了してくれるスケーターが私の中にいないってところなんですよね~( ´艸`)


全然話が違いますが、こうやって記事に名前が出せるって真実なんだって思えますよね。
女性自身の名無しの記事、twitterで物申されてる方が沢山いたので、それだけでも
またどんな嘘を書いてるんだって思ったんですが、さっき読んで納得
真央ちゃんがちょこっとスターズオントークの移動の車の中で話してたこととかを
摘んで、さも真央ちゃんが孤独かのような書き方をしてるんだもの。
いつも思うんだけど、フィギュア関係者って誰だよーーーーーーーーーーーーーーー
名を名乗れーーーーーーーーーーーーーーーー
記事書いた奴、自身もって書いてんなら名を名乗れーーーーーーーーー!
色んなところから摘んでかいてる記事だから、名乗れないんだよね。恥ずかしいね。
崖っぷち?あんたが崖っぷちなんだよ~だ) ̄ε ̄( ブー





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by aloha0508 | 2016-10-15 01:45 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(4)

真央ちゃんへ・・・ストナ、スミセイさんからの応援!

Stona 真央ちゃん大会レポート
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そして続いてはスミセイさん『住友生命保険相互会社』facebook
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☆'・:*浅田真央選手、2位入賞おめでとうございます!'・:*

浅田真央選手が、今シーズン初戦のフィンランディア杯、2位で表彰台に上られました。真央さん、本当におめでとうございます!ご入賞の選手の皆様もおめでとうございました。
ショートプログラムのラストのポーズから始まるフリーの情熱的な滑りにしびれました。「赤真央」さんの衣装もステップも本当に素敵でした。
住友生命は「好きこそ、無敵。」の想いを込めて、これからも浅田真央選手を全力で応援します。全国のファンの皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます。
真央さんにとって今シーズンが素晴らしい年になりますように!

◇◇◇◇◇◇
浅田選手の姿勢を表現した「好きこそ、無敵。」新CMにちなんで、皆さんの「前向きになれる好きだから続けていること」の写真を大募集中です。一人ひとりの意思はなによりも一人ひとりのチカラになるはず。投稿いただいた写真は浅田選手へ応援メッセージとしてお届けします。
http://www.sumitomolife.co.jp/asada/sukimuteki/
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facebookのほうでは、好きこそ無敵への対談が載っていますので
スミセイさんfacebookにてご覧になってくださいね^^

「好きこそ、無敵。」CMに込めた想いや、今シーズンの浅田真央選手の応援にかける意気込みを、当社応援プロジェクト事務局担当者(藤本、伊藤)による対談(前中後篇)でお届けします。本日は前篇です!



こうやって、真央ちゃんを会社一丸となって応援してくれる暖かな姿勢に
本当に心から感謝の気持ちでいっぱいになります。
真央ちゃんのひた向きな姿勢が、アルソアさん、スミセイさん、ストナさん達を
応援しなくちゃ!という気持ちに自然とさせてくれているんでしょうね。
これは、私達ファンも同じこと。
応援しなくちゃいられない体にさせられちゃったわ~( ´艸`)
皆さんも同じですよね^^

真央ちゃんカナダ入りしましたが、ローリーが北京にいるのでは?情報が流れていたんですが
北京にいたのは4日までだったようです。
なので、今はやっぱりローリーと一緒にカナダで膝などに負担をかけない振り付けに
ブラッシュアップ中かな^^
ローリーと、試合に向けての緊張感が一瞬でもほぐれて、楽しく過ごせてるといいな~♪







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by aloha0508 | 2016-10-13 01:28 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(3)

アルソアさんの真央愛が溢れてる~^^

アルソアさん応援動画(←サイトにてご覧になってくださいね)
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あなたらしく、あなたのペースで
あなたの未来を、美しく咲かせて欲しい。
勇気と感動を、ありがとう。
アルソアはファンの皆様とともに
これからも浅田真央さんを応援していきます。

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ライバルに勝つためじゃない。
得点を伸ばすためだけじゃない。
あなたが新たに挑んだのは、
自分を超えるための
フィギュアスケート。
あなたの挑戦は、
いつだって私達の胸を高鳴らせる。
それは、勇気、あきらめない心、希望、
かけがえのないものになって、
私たちの日々を輝かせる。
あなたのスケートを、
見届けられる歓びに、
あなたと同じ時代を
生きている幸せに、
心からの
感謝とエールを。
ありがとう
輝くような笑顔であふれますように
アルソアはファンの皆さまとともに、
これからも浅田真央さんを
応援していきます。



アルソアさんの真央ちゃん応援動画。
その動画の中でささやかれている言葉が
ファンの皆が思ってること全てがギュッと詰まってて
読んでいると、胸がそれこそ高まるし、踊るし、感極まる。
こういったスポンサー様の支えがあるからこそですね^^
真央ちゃんはたくさんの素敵なスポンサー様に囲まれてるなと改めて実感します。

素晴らしい動画を作ってくださって、本当に有難うございます!!




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by aloha0508 | 2016-10-12 01:18 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(4)

真央ちゃん公式練習 キタ──ヽ('∀')ノ──!!

真央ちゃんを応援する皆さーーーーーん!!テレ朝の報ステ見ましたか??
私見て、思わずスマホで録画すりゃーいいものをカメラ起動してパシャパシャ撮ってたのですが
見てがっくり・・・全然正面撮れてないしブレブレだし・・・ (´_ _`)シュン;
でもですね、動画の神様が真央ちゃんの練習動画がアップしてくださっていました!
フリーのリチュアルダンス、オーケストラバージョンよ!
http://dai.ly/x4w5e3f(←クリックしてご覧ください)
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PC重いから停止ボタン押してもぴたっと止まってくれなくて映像が流れちゃうので、キャプが出来なかったですクスン (ノД`)・゜・。
映像難度もリピしちゃってワクワク~^^
2Aの軽々跳んじゃうところ!フワッフワですよね~
動画をご覧になられた皆様が、真央ちゃんのブレードが変わっていることに即座に反応されていました!
凄いな~と感心しつつ。。。
出国前のインタで、3Aがまだ間に合っていないというのはブレードの変更に伴い(レボリューションからエアロフ)ジャンプがまだしっくりきてないと言うことなのではないかと。。。推測されます。(皆様の意見に頷くばかりの私です)
でも、そのことには全く触れずに、理由の一つとして持ってこないところが、やっぱりライオン真央なのですよ。
真央ちゃん戦闘モード開始!スイッチ入りました!ですね^^
詳しくは、動画をご覧になってくださいね♪

浅田が今季初戦前に練習
「まずまずかな」

2016/10/5 23:50
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今季初戦となるフィンランディア杯の前日練習を終え、取材に応じるフィギュアスケート女子の浅田真央=5日、フィンランド・エスポー(共同)

 【エスポー(フィンランド)共同】フィギュアスケートの元世界女王、浅田真央(中京大)が5日、今季初戦のフィンランディア杯の開幕を翌日に控えて公式練習に臨み、「まだ体が自然に動いていない感じだったけど、まずまずかな」と語った。

 「今回は、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は入れない予定」と話した通り、練習リンクでの調整では代名詞のジャンプは跳ばなかったが、3回転ジャンプやスピンを入念に確認した。

浅田真央 今季初戦前に公式練習「まずまずかな
 フィギュアスケートの元世界女王、浅田真央(中京大)が5日、今季初戦のフィンランディア杯の開幕を翌日に控えて公式練習に臨み、「まだ体が自然に動いていない感じだったけど、まずまずかな」と語った。

 「今回は、トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)は入れない予定」と話した通り、練習リンクでの調整では代名詞のジャンプは跳ばなかったが、3回転ジャンプやスピンを入念に確認した。

 フリーの曲をかけた練習では、本番同様のプログラムを滑った。連続ジャンプでミスが出る場面もあったが「こういうときもあるので、受け止めながら。本番はやるしかないので、しっかり滑りたい」と表情を引き締めた。(共同)
[ 2016年10月5日 23:36 ]


この囲み会見の時なんでしょうね。

Tikudzi_Mar
さんのtwitterより
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日本のメディアって、真央ちゃんの邪魔することしか考えてないですね。
紀平梨花ちゃんの3Aについてしつこく聞いて、闘争心駆り立てて跳ばせようって魂胆ミエミエ
真央ちゃんにとってシーズン初戦。世界ランクのポイントも狙ってる。この意味分かってるかな?
分かってないよね。
今日も、分かってない人が好きかって言ってるな~って言うのを読んで悶々としてたとこ。
お願いだから、邪魔しないで欲しい。

真央ちゃーーーーーーん!真央ペース!真央ペース!真央ペース!だよーーー^^
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気づけば明日なのか!!!
http://www.figureskatingresults.fi/results/1617/CSFIN2016/index.htm
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日本時間の日付の変わった明日の1:30頃女子SPスタート!
ライストやっぱりないのかな・・・
現地観戦されてる皆様のレポに期待かな!!





コメントくださった皆様へ
またまた遅れてきてます(;^_^A アセアセ
少々お待ちくださいね!




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by aloha0508 | 2016-10-06 01:09 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(6)

真央ちゃん、ヘルシンキへ向けて出発!

浅田真央が欧州へ出発、初戦は3回転半回避「確率が上がってから」

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今季初戦のフィンランディア杯を前に成田空港で取材に応じるフィギュアスケート女子の浅田真央=4日

 フィギュアスケート女子の元世界女王、浅田真央(中京大)が4日、今季初戦のフィンランディア杯が行われるフィンランドへ出発する前に成田空港で取材に応じ「いよいよ始まるんだなという気持ち」と笑顔で話した。代名詞のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)については「まだ間に合っていない。確率が上がってから入れたい」と回避する考えを示した。

 今季はショートプログラム(SP)、フリーともに、スペインの作曲家ファリャの「リチュアルダンス」の音楽を選んだ。公式戦でのお披露目を前に「いつものシーズンより仕上がりが遅れているのかなというのがあったけど、最近ようやくまとまってきた」と手応えをにじませた。大会は6日に女子SP、7日に同フリーが実施される。
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浅田真央選手、今シーズン初戦へ出発 「いつも通りでいきたい」
10/04 18:13

浅田真央選手(26)が、笑顔で今シーズン初戦へ出発した。
浅田選手は「いよいよ始まるんだなって気持ちはあります」と話した。
今シーズン初戦となる「フィンランディアカップ」へ向け、4日朝、日本を出発した浅田真央選手。
いよいよ始まる新たなシーズンに向けて、「いつものシーズン初戦よりは、少し仕上がりが遅れているかなというのはあったんですけど、ここ最近、ようやくまとまってきてはいると思うので、ショートとフリー、また、たくさんの人に見てもらえたらうれしい」と話した。
浅田真央選手の代名詞ともいえる「トリプルアクセル」だが、今大会では跳ばない方針。
シーズンを通して、確率が上がってから入れたいとしている。
浅田選手は「今回もまだまだ、これが100%ではないと思うので、1つ1つの試合をしていく中で、自分の課題を見つけて、それをクリアにしていきた」と話した。


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出国前の動く真央ちゃんです♪
動画主様、感謝してお借りいたします。

浅田真央ちゃん「真央ペースでいきたい」

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そうだそうだ~♪真央ペース!真央ペース!

久々の動くリアル真央ちゃんですよね~♪
このタレ目さんがたまらないぜぃ~( ´艸`)
多くの方が仰ってますが、3A回避でニュースになっちゃう真央ちゃん
それだけ浅田真央=3Aのイメージずけがなされてるってことですね。
こう難度のジャンプが代名詞の唯一の女性アスリートなのよ~!

真央ちゃん成田からJALさんで出国したみたいですね!

浅田真央「私の旅がまた始まる」「JAL企業広告 浅田真央篇」
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どちらかの便で出国してるんですね。10時間半位のフライト。もう到着してますね^^
ヘルシンキ時間は、19時のよう。6時間の差だと、今絶好調に眠いだろうな~( ´艸`)

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もう、本当に真央ちゃんウェルカム状態ですね~♪

真央ちゃんが言ってるようにね、シーズン初戦で自分がどの位置につけられるのか探っていきながら
色んな課題を見つけたり、よし、攻めに行こうって思ったりすればいいよーーーーー!
本格始動開始の真央ちゃんをファンの私たちは全力で応援あるのみですから!!
真央ペース!真央ペース!
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ごまおよごまお~ (。・ω・)ヾエイ(。・ω・)ヾエイ(。・ω・)ノオー!!!






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by aloha0508 | 2016-10-05 01:11 | 真央ちゃん | Trackback | Comments(4)

フィギュアスケートが好きです。特に浅田真央選手を応援しています。


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